SetDocumentMetadata

文書プロパティ

説明

このページでは、PDFlibPas の 文書プロパティ に属する SetDocumentMetadata を説明します。API 名、パラメータ、クラス、ファイル名、リテラル値は Delphi ライブラリおよび DLL エントリポイントと一致するようそのまま保持しています

関数を呼び出す前に、構文、パラメータ、戻り値を確認してください。コードブロックはコピーして使えるよう原文のまま残しています。

構文

Delphi

Function TPDFlib.SetDocumentMetadata(Const XMP: WideString): Integer;

ActiveX

Function PDFlib::SetDocumentMetadata(XMP As String) As Long

DLL

int DLSetDocumentMetadata(int InstanceID, const wchar_t * XMP);

パラメータ

XMPXMPSetDocumentMetadata のパラメータです。シグネチャに示された型を使い、現在の PDF 文書、選択ページ、または有効なリソースに合う値を指定してください。

戻り値

SetDocumentMetadata のパラメータです。シグネチャに示された型を使い、現在の PDF 文書、選択ページ、または有効なリソースに合う値を指定してください。