SetDestValue
注釈とホットスポットリンク
説明
このページでは、PDFlibPas の 注釈とホットスポットリンク に属する SetDestValue を説明します。API 名、パラメータ、クラス、ファイル名、リテラル値は Delphi ライブラリおよび DLL エントリポイントと一致するようそのまま保持しています
関数を呼び出す前に、構文、パラメータ、戻り値を確認してください。コードブロックはコピーして使えるよう原文のまま残しています。
構文
Delphi
Function TPDFlib.SetDestValue(DestID, ValueKey: Integer; NewValue: Double): Integer;
ActiveX
Function PDFlib::SetDestValue(DestID As Long, ValueKey As Long, NewValue As Double) As Long
DLL
int DLSetDestValue(int InstanceID, int DestID, int ValueKey, double NewValue);
パラメータ
| DestID | DestID は SetDestValue のパラメータです。シグネチャに示された型を使い、現在の PDF 文書、選択ページ、または有効なリソースに合う値を指定してください。 |
|---|---|
| ValueKey | ValueKey は SetDestValue のパラメータです。シグネチャに示された型を使い、現在の PDF 文書、選択ページ、または有効なリソースに合う値を指定してください。 |
| NewValue | NewValue は SetDestValue のパラメータです。シグネチャに示された型を使い、現在の PDF 文書、選択ページ、または有効なリソースに合う値を指定してください。 |
戻り値
| 0 | この値は SetDestValue の結果を表します。通常、0 以外は成功、0 は操作が完了しなかったことを示します |
|---|---|
| 1 | この値は SetDestValue の結果を表します。通常、0 以外は成功、0 は操作が完了しなかったことを示します |