StartPath
ベクターグラフィック, パス定義と描画
説明
このページでは、PDFlibPas の ベクターグラフィック, パス定義と描画 に属する StartPath を説明します。API 名、パラメータ、クラス、ファイル名、リテラル値は Delphi ライブラリおよび DLL エントリポイントと一致するようそのまま保持しています
関数を呼び出す前に、構文、パラメータ、戻り値を確認してください。コードブロックはコピーして使えるよう原文のまま残しています。
構文
Delphi
Function TPDFlib.StartPath(StartX, StartY: Double): Integer;
ActiveX
Function PDFlib::StartPath(StartX As Double, StartY As Double) As Long
DLL
int DLStartPath(int InstanceID, double StartX, double StartY);
パラメータ
| StartX | StartX は StartPath のパラメータです。シグネチャに示された型を使い、現在の PDF 文書、選択ページ、または有効なリソースに合う値を指定してください。 |
|---|---|
| StartY | StartY は StartPath のパラメータです。シグネチャに示された型を使い、現在の PDF 文書、選択ページ、または有効なリソースに合う値を指定してください。 |