SetTableRowHeight
ページレイアウト
説明
このページでは、PDFlibPas の ページレイアウト に属する SetTableRowHeight を説明します。API 名、パラメータ、クラス、ファイル名、リテラル値は Delphi ライブラリおよび DLL エントリポイントと一致するようそのまま保持しています
関数を呼び出す前に、構文、パラメータ、戻り値を確認してください。コードブロックはコピーして使えるよう原文のまま残しています。
構文
Delphi
Function TPDFlib.SetTableRowHeight(TableID, FirstRow, LastRow: Integer; NewHeight: Double): Integer;
ActiveX
Function PDFlib::SetTableRowHeight(TableID As Long, FirstRow As Long, LastRow As Long, NewHeight As Double) As Long
DLL
int DLSetTableRowHeight(int InstanceID, int TableID, int FirstRow, int LastRow, double NewHeight);
パラメータ
| TableID | TableID は SetTableRowHeight のパラメータです。シグネチャに示された型を使い、現在の PDF 文書、選択ページ、または有効なリソースに合う値を指定してください。 |
|---|---|
| FirstRow | FirstRow は SetTableRowHeight のパラメータです。シグネチャに示された型を使い、現在の PDF 文書、選択ページ、または有効なリソースに合う値を指定してください。 |
| LastRow | LastRow は SetTableRowHeight のパラメータです。シグネチャに示された型を使い、現在の PDF 文書、選択ページ、または有効なリソースに合う値を指定してください。 |
| NewHeight | NewHeight は SetTableRowHeight のパラメータです。シグネチャに示された型を使い、現在の PDF 文書、選択ページ、または有効なリソースに合う値を指定してください。 |