SetOrigin
測定と座標単位
説明
このページでは、PDFlibPas の 測定と座標単位 に属する SetOrigin を説明します。API 名、パラメータ、クラス、ファイル名、リテラル値は Delphi ライブラリおよび DLL エントリポイントと一致するようそのまま保持しています
関数を呼び出す前に、構文、パラメータ、戻り値を確認してください。コードブロックはコピーして使えるよう原文のまま残しています。
構文
Delphi
Function TPDFlib.SetOrigin(Origin: Integer): Integer;
ActiveX
Function PDFlib::SetOrigin(Origin As Long) As Long
DLL
int DLSetOrigin(int InstanceID, int Origin);
パラメータ
| Origin | Origin は SetOrigin のパラメータです。シグネチャに示された型を使い、現在の PDF 文書、選択ページ、または有効なリソースに合う値を指定してください。 |
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