SetMeasureDictPDU
測定と座標単位
説明
このページでは、PDFlibPas の 測定と座標単位 に属する SetMeasureDictPDU を説明します。API 名、パラメータ、クラス、ファイル名、リテラル値は Delphi ライブラリおよび DLL エントリポイントと一致するようそのまま保持しています
関数を呼び出す前に、構文、パラメータ、戻り値を確認してください。コードブロックはコピーして使えるよう原文のまま残しています。
構文
Delphi
Function TPDFlib.SetMeasureDictPDU(MeasureDictID, LinearUnit, AreaUnit, AngularUnit: Integer): Integer;
ActiveX
Function PDFlib::SetMeasureDictPDU(MeasureDictID As Long, LinearUnit As Long, AreaUnit As Long, AngularUnit As Long) As Long
DLL
int DLSetMeasureDictPDU(int InstanceID, int MeasureDictID, int LinearUnit, int AreaUnit, int AngularUnit);
パラメータ
| MeasureDictID | MeasureDictID は SetMeasureDictPDU のパラメータです。シグネチャに示された型を使い、現在の PDF 文書、選択ページ、または有効なリソースに合う値を指定してください。 |
|---|---|
| LinearUnit | LinearUnit は SetMeasureDictPDU のパラメータです。シグネチャに示された型を使い、現在の PDF 文書、選択ページ、または有効なリソースに合う値を指定してください。 |
| AreaUnit | AreaUnit は SetMeasureDictPDU のパラメータです。シグネチャに示された型を使い、現在の PDF 文書、選択ページ、または有効なリソースに合う値を指定してください。 |
| AngularUnit | AngularUnit は SetMeasureDictPDU のパラメータです。シグネチャに示された型を使い、現在の PDF 文書、選択ページ、または有効なリソースに合う値を指定してください。 |
戻り値
| 0 | この値は SetMeasureDictPDU の結果を表します。通常、0 以外は成功、0 は操作が完了しなかったことを示します |
|---|---|
| 1 | この値は SetMeasureDictPDU の結果を表します。通常、0 以外は成功、0 は操作が完了しなかったことを示します |