SetFontFlags
フォント
説明
このページでは、PDFlibPas の フォント に属する SetFontFlags を説明します。API 名、パラメータ、クラス、ファイル名、リテラル値は Delphi ライブラリおよび DLL エントリポイントと一致するようそのまま保持しています
関数を呼び出す前に、構文、パラメータ、戻り値を確認してください。コードブロックはコピーして使えるよう原文のまま残しています。
構文
Delphi
Function TPDFlib.SetFontFlags(Fixed, Serif, Symbolic, Script, Italic, AllCap, SmallCap, ForceBold: Integer): Integer;
ActiveX
Function PDFlib::SetFontFlags(Fixed As Long, Serif As Long, Symbolic As Long, Script As Long, Italic As Long, AllCap As Long, SmallCap As Long, ForceBold As Long) As Long
DLL
int DLSetFontFlags(int InstanceID, int Fixed, int Serif, int Symbolic, int Script, int Italic, int AllCap, int SmallCap, int ForceBold);
パラメータ
| Fixed | Fixed は SetFontFlags のパラメータです。シグネチャに示された型を使い、現在の PDF 文書、選択ページ、または有効なリソースに合う値を指定してください。 |
|---|---|
| Serif | Serif は SetFontFlags のパラメータです。シグネチャに示された型を使い、現在の PDF 文書、選択ページ、または有効なリソースに合う値を指定してください。 |
| Symbolic | Symbolic は SetFontFlags のパラメータです。シグネチャに示された型を使い、現在の PDF 文書、選択ページ、または有効なリソースに合う値を指定してください。 |
| Script | Script は SetFontFlags のパラメータです。シグネチャに示された型を使い、現在の PDF 文書、選択ページ、または有効なリソースに合う値を指定してください。 |
| Italic | Italic は SetFontFlags のパラメータです。シグネチャに示された型を使い、現在の PDF 文書、選択ページ、または有効なリソースに合う値を指定してください。 |
| AllCap | AllCap は SetFontFlags のパラメータです。シグネチャに示された型を使い、現在の PDF 文書、選択ページ、または有効なリソースに合う値を指定してください。 |
| SmallCap | SmallCap は SetFontFlags のパラメータです。シグネチャに示された型を使い、現在の PDF 文書、選択ページ、または有効なリソースに合う値を指定してください。 |
| ForceBold | ForceBold は SetFontFlags のパラメータです。シグネチャに示された型を使い、現在の PDF 文書、選択ページ、または有効なリソースに合う値を指定してください。 |
戻り値
| 0 | この値は SetFontFlags の結果を表します。通常、0 以外は成功、0 は操作が完了しなかったことを示します |
|---|---|
| 1 | この値は SetFontFlags の結果を表します。通常、0 以外は成功、0 は操作が完了しなかったことを示します |