RemoveUsageRights
文書操作, 文書プロパティ
説明
このページでは、PDFlibPas の 文書操作, 文書プロパティ に属する RemoveUsageRights を説明します。API 名、パラメータ、クラス、ファイル名、リテラル値は Delphi ライブラリおよび DLL エントリポイントと一致するようそのまま保持しています
関数を呼び出す前に、構文、パラメータ、戻り値を確認してください。コードブロックはコピーして使えるよう原文のまま残しています。
構文
Delphi
Function TPDFlib.RemoveUsageRights: Integer;
ActiveX
Function PDFlib::RemoveUsageRights() As Long
DLL
int DLRemoveUsageRights(int InstanceID);
戻り値
| 0 | この値は RemoveUsageRights の結果を表します。通常、0 以外は成功、0 は操作が完了しなかったことを示します |
|---|---|
| 1 | この値は RemoveUsageRights の結果を表します。通常、0 以外は成功、0 は操作が完了しなかったことを示します |