GetAuditFindingCount
診断
説明
直近の監査が生成した発見項目の数を返します
構文
Delphi
Function GetAuditFindingCount: Integer;戻り値
| N | キャッシュされた発見項目の数。最初の監査呼び出し前は0です |
|---|
備考
発見項目は次のAudit*呼び出しまで有効です。各発見項目は、重大度(1 OK、2 WARN、3 ERROR、4 INFO)、オブジェクト番号などの影響を受けた項目、人間が読める詳細を公開します
例
for I:= 0 to PDF.GetAuditFindingCount- 1 do if PDF.GetAuditFindingSeverity(I)= 3 then RaiseError(PDF.GetAuditFindingDetail(I));