DrawLine
ベクターグラフィック
説明
このページでは、PDFlibPas の ベクターグラフィック に属する DrawLine を説明します。API 名、パラメータ、クラス、ファイル名、リテラル値は Delphi ライブラリおよび DLL エントリポイントと一致するようそのまま保持しています
関数を呼び出す前に、構文、パラメータ、戻り値を確認してください。コードブロックはコピーして使えるよう原文のまま残しています。
構文
Delphi
Function TPDFlib.DrawLine(StartX, StartY, EndX, EndY: Double): Integer;
ActiveX
Function PDFlib::DrawLine(StartX As Double, StartY As Double, EndX As Double, EndY As Double) As Long
DLL
int DLDrawLine(int InstanceID, double StartX, double StartY, double EndX, double EndY);
パラメータ
| StartX | StartX は DrawLine のパラメータです。シグネチャに示された型を使い、現在の PDF 文書、選択ページ、または有効なリソースに合う値を指定してください。 |
|---|---|
| StartY | StartY は DrawLine のパラメータです。シグネチャに示された型を使い、現在の PDF 文書、選択ページ、または有効なリソースに合う値を指定してください。 |
| EndX | EndX は DrawLine のパラメータです。シグネチャに示された型を使い、現在の PDF 文書、選択ページ、または有効なリソースに合う値を指定してください。 |
| EndY | EndY は DrawLine のパラメータです。シグネチャに示された型を使い、現在の PDF 文書、選択ページ、または有効なリソースに合う値を指定してください。 |