DrawCapturedPageMatrix
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説明
このページでは、PDFlibPas の ページレイアウト に属する DrawCapturedPageMatrix を説明します。API 名、パラメータ、クラス、ファイル名、リテラル値は Delphi ライブラリおよび DLL エントリポイントと一致するようそのまま保持しています
関数を呼び出す前に、構文、パラメータ、戻り値を確認してください。コードブロックはコピーして使えるよう原文のまま残しています。
関数を呼び出す前に、構文、パラメータ、戻り値を確認してください。コードブロックはコピーして使えるよう原文のまま残しています。
構文
Delphi
Function TPDFlib.DrawCapturedPageMatrix(CaptureID: Integer; M11, M12, M21, M22, MDX, MDY: Double): Integer;
ActiveX
Function PDFlib::DrawCapturedPageMatrix(CaptureID As Long, M11 As Double, M12 As Double, M21 As Double, M22 As Double, MDX As Double, MDY As Double) As Long
DLL
int DLDrawCapturedPageMatrix(int InstanceID, int CaptureID, double M11, double M12, double M21, double M22, double MDX, double MDY);
パラメータ
| CaptureID | CaptureID は DrawCapturedPageMatrix のパラメータです。シグネチャに示された型を使い、現在の PDF 文書、選択ページ、または有効なリソースに合う値を指定してください。 |
|---|---|
| M11 | M11 は DrawCapturedPageMatrix のパラメータです。シグネチャに示された型を使い、現在の PDF 文書、選択ページ、または有効なリソースに合う値を指定してください。 |
| M12 | M12 は DrawCapturedPageMatrix のパラメータです。シグネチャに示された型を使い、現在の PDF 文書、選択ページ、または有効なリソースに合う値を指定してください。 |
| M21 | M21 は DrawCapturedPageMatrix のパラメータです。シグネチャに示された型を使い、現在の PDF 文書、選択ページ、または有効なリソースに合う値を指定してください。 |
| M22 | M22 は DrawCapturedPageMatrix のパラメータです。シグネチャに示された型を使い、現在の PDF 文書、選択ページ、または有効なリソースに合う値を指定してください。 |
| MDX | MDX は DrawCapturedPageMatrix のパラメータです。シグネチャに示された型を使い、現在の PDF 文書、選択ページ、または有効なリソースに合う値を指定してください。 |
| MDY | MDY は DrawCapturedPageMatrix のパラメータです。シグネチャに示された型を使い、現在の PDF 文書、選択ページ、または有効なリソースに合う値を指定してください。 |
戻り値
| 0 | この値は DrawCapturedPageMatrix の結果を表します。通常、0 以外は成功、0 は操作が完了しなかったことを示します |
|---|---|
| 1 | この値は DrawCapturedPageMatrix の結果を表します。通常、0 以外は成功、0 は操作が完了しなかったことを示します |