AddCurveToPath
ベクターグラフィック, パス定義と描画
説明
このページでは、PDFlibPas の ベクターグラフィック, パス定義と描画 に属する AddCurveToPath を説明します。API 名、パラメータ、クラス、ファイル名、リテラル値は Delphi ライブラリおよび DLL エントリポイントと一致するようそのまま保持しています
関数を呼び出す前に、構文、パラメータ、戻り値を確認してください。コードブロックはコピーして使えるよう原文のまま残しています。
関数を呼び出す前に、構文、パラメータ、戻り値を確認してください。コードブロックはコピーして使えるよう原文のまま残しています。
構文
Delphi
Function TPDFlib.AddCurveToPath(CtAX, CtAY, CtBX, CtBY, EndX, EndY: Double): Integer;
ActiveX
Function PDFlib::AddCurveToPath(CtAX As Double, CtAY As Double, CtBX As Double, CtBY As Double, EndX As Double, EndY As Double) As Long
DLL
int DLAddCurveToPath(int InstanceID, double CtAX, double CtAY, double CtBX, double CtBY, double EndX, double EndY);
パラメータ
| CtAX | CtAX は AddCurveToPath のパラメータです。シグネチャに示された型を使い、現在の PDF 文書、選択ページ、または有効なリソースに合う値を指定してください。 |
|---|---|
| CtAY | CtAY は AddCurveToPath のパラメータです。シグネチャに示された型を使い、現在の PDF 文書、選択ページ、または有効なリソースに合う値を指定してください。 |
| CtBX | CtBX は AddCurveToPath のパラメータです。シグネチャに示された型を使い、現在の PDF 文書、選択ページ、または有効なリソースに合う値を指定してください。 |
| CtBY | CtBY は AddCurveToPath のパラメータです。シグネチャに示された型を使い、現在の PDF 文書、選択ページ、または有効なリソースに合う値を指定してください。 |
| EndX | EndX は AddCurveToPath のパラメータです。シグネチャに示された型を使い、現在の PDF 文書、選択ページ、または有効なリソースに合う値を指定してください。 |
| EndY | EndY は AddCurveToPath のパラメータです。シグネチャに示された型を使い、現在の PDF 文書、選択ページ、または有効なリソースに合う値を指定してください。 |